偏頭痛の原因は様々。その予防法①

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今日も偏頭痛と戦う私
今日も爆弾的な低気圧が下りているということで、私は朝から偏頭痛で目を覚ましました。

出来るだけ偏頭痛を予防して生活したいと思うのですが、低気圧だけはどうしても予防できない(笑)戦ってます(^_-)-☆



幾度となく、このブログで偏頭痛の話をしてきた私ですが、ただ偏頭痛で困ってるのよ~、という話で終わっては意味がないと思いました。
ですので、ここであらためて全国の私と同じ偏頭痛持ちの皆様に向けて、偏頭痛歴34年の私の自己流予防法と対処療法を、このブログでご紹介したいと思います。



あくまで自己流でもあり、個人個人で偏頭痛の差もありますので、参考程度に、もしくはちょっと試してみようかな、程度でお読みいただければ幸いです。



ではまず、予防方法から・・・(^ω^)
自己流 偏頭痛予防策
対処法の前に、まず偏頭痛にならないような生活をする、というところで自分の体調を管理している私です。

つまり、予防しているということですね(^_-)-☆



ではでは、まず予防のポイントをお伝えしていきたいと思います。



① 睡眠時間を決める。



まだ私が10代だった頃、偏頭痛になるきっかけは「睡眠」でした。

若い頃はいくらでも寝られて、昼夜関わらず一日10時間は寝ていました。



でもさすがに半日以上寝てしまうと、寝すぎて頭が痛くなってしまう、ということがありました。

そんな時は、また寝て身体をリセットする、という感じで自己治療していました(;^ω^)



そんなリセット方法も、年齢を重ねるにしたがって上手く効かなくなってきました。



そして更に、眠いのに眠ることができない状態になると、簡単に頭痛が発症するようになっていきました。

眠いのに眠ることができない、というのは昼間仕事をしていて眠くなることがよくあるのですが、寝てはいけない、我慢しなきゃ、という具合に「我慢」をする状態、ということです。



つまり、眠りすぎても、眠いのを我慢しても、どちらでも頭痛になってしまう訳です。

と、いうことは昼間眠くならないような十分な睡眠時間を取り、でもだからといって、夜寝すぎることがないようにして、という具合に適正な睡眠時間を計る必要があります。



今の私の、適正な睡眠時間は7時間です。夜11時に寝て、朝は6時に起きます。

そうすると、昼間に眠くなる事もないし、寝すぎて頭痛が発症することが無いということになります。

ということは、次なる予防のポイントが・・・



②規則正しい生活をする



になります。

そりゃあ、毎日きちっと決まった時間に寝て、決まった時間に起きるというのは、自然と規則正しい生活になりますよね~(●^o^●)

私の生活は、本当に規則正しいです。

朝6時に起きて、朝ごはんの支度をして、6時20分朝風呂に入り、8時前には子どもたちを学校へ送り、自分は8自15分に家を出ます。

6時くらいまで仕事をして、買い物等をし、7時くらいにご飯を食べさせ、8時にお風呂に入るよう促し、洗濯機を回して終わったら夜干し。その間、洗濯物を畳んだり、食器を片付けたり・・・。

10時くらいにパソコンへ向かい、色々やって11時に就寝です。
他にもある、予防法
またもや長くなってしまってますね~💦
今日はここまでにして、明日以降、また記事を書いていきたいと思います。
ここまでお読み下さって、ありがとうございました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

次回は予防法その③からになりますが、もしご興味がありましたら、どうぞお読みくださいませ~💗



では、また(≧▽≦)☆

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