偏頭痛 対処法②

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今日の偏頭痛は寝てすっきりでした!
偏頭痛シリーズ、対処法その②です。



実は今日もやや寝不足で、午後1時半ぐらいになったら右のこめかみがややズキズキ・・・。

なのでしっかり昼寝を取りました。



朝一度薬を飲んでいたのですが、午後も飲むべきかどうか考えて、気候の良くなってきていたので一度昼寝です。
もし、昼寝から目が覚めてもまだ痛いようだったら「ゾーミック投入!!(350円!)」というところなのですが、何とか乗り切ってすっきりしたので、飲まないことにしました。



そんな、偏頭痛の対処法の主役であるゾーミック。



良いところもあれば悪いところもあるというのが、薬というもので、どんなに効き目が良い薬でも副作用は避けられません。



では効き目絶大のゾーミック、どんな副作用があるのか、お伝えします(^ω^)
不整脈になっちゃう可能性があるゾーミック
私が近所で出してもらっているゾーミックは、院内処方です。

だから、お薬手帳が無くてもちゃんと、出してくれるのですが、詳しいお薬情報はもらえません。



お薬の袋の中に、「~稀に不整脈、頻脈、過敏症をおこすことがあります。」と書かれた、紙が入っているだけです。



つまり、飲んで頭が痛いのが治まるのですが、時々脈が乱れるようになる、ということですね。



脈が乱れる、というのは心臓機能が悪くなるということで、心臓が上手く働かない状態になっている可能性が考えられます。



心臓が調子よく動いてくれるためには、何が大事かというと、自律神経がしっかり働くこと、なのでした・・・。



つまり、ゾーミックを飲むために、日ごろから自律神経が整う生活をするべき、ということになります。



おおざっぱで申し訳ないですm(_ _)m



でも、実は実は、偏頭痛も自律神経を整えることがとても大事で、偏頭痛のためにも、ゾーミックの副作用に対処するためにも、自律神経に良いことをする必要がある、ということになります。
自律神経を大切に
と、ここまでくればもうお分かりですよね。



とにかく、日ごろから自律神経が整えられるような、自律神経に良い行動をするのが、予防としても副作用に対しても二重に大事、ということになりますね。



自律神経に良いこととして、何をしているのか・・・?



それはまた次の機会に、語らせていただきます( ˘ω˘ )



というのも、語り出したら長くなってしまうので、ここでは副作用として不整脈や頻脈、過敏症がゾーミックの副作用として起きる可能性がある、というところまでご理解ください。



では、次回はお薬を飲む以外の自己流対処法をご紹介します!!



偏頭痛のある皆様の、少しでもご参考になれば幸いです💗乞うご期待❣❣

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